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Tufts BeelzebubsとThe ELO メドレー 後編

では、続き行きます。


5:Face The Music/Electric Light Orchestra (1975)

前作に引き続きゴールドを記録。

”Evil Woman" 1975年 Billboard 最高位10位


"Strange Magic" 1976年 Billboard 最高位14位


6:A New World Record(オーロラの救世主)/Electric Light Orchestra (1976年)

プラチナディスク獲得の6枚目

"telephone Line" 1977年 Billboard 最高位7位
このほか"Living Thing(オーロラの救世主)"最高位14位など


7:Out Of The Blue/Electric Light Orchestra (1977年)

当時アルバム2枚組、C面を「雨の日のコンチェルト」という組曲にして、4曲構成になっていた。

"Turn To Stone" 1977年 Billboard 最高位13位
このほか"Sweet Talkin Woman" 1978年 billboard 最高位17位、"Mr.Blue Sky"が35位を記録


8:Discovery/Electric Light Orchestra (1979年)

発売前にプラチナディスク確定となった大ヒットアルバム

"Shine A Little Love(シャイン・ラブ)" 1979年 billboard 最高位8位


"Don't Bring Me Down" 1979年 billboard 最高位4位
このほか"Confusion"37位、"Last Train To London" 39位など


9:Time/Electric Light Orchestra (1981)

時間をテーマにしたコンセプトアルバム。プロローグに続き"Twilight"(電車男主題歌)から始まる。

これは、"Hold On Tight" 1981年 billboard 最高位10位


"Ticket TO The Moon"アルバム曲

あと"Secret Message"以降と"Xanadu"は、都合により省略させていただきます。












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Bubsについて

初めて投稿します。
自称アカペラCDコレクターのキリックです。
Bubsは大好きで、初期の1枚だけありませんが、
それ以外は全てCDを持っています。
Dekeとは同世代なので、尚更親近感を持って聴いてしまいます。
これからも楽しい情報を期待しています。

Re: Bubsについて

コメントありがとうございます。
こちらの方こそ俄かファンでお恥ずかしいです。
Bubsの選曲がすごく面白くて、色々聞きまくってます。
今後ともよろしくお願いいたします。
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プロフィール

HY

Author:HY
もはや永遠のアラフォーと開き直る既婚者
ヒットチャートものを中心とした洋楽ファン
海外ドラマや最近のアカペラまで守備範囲は広く
GLEEのWarblersのメンバーの活躍を生温かく見守っています。

当ブログのレコード・ジャケットや訳詞の無断転用はご遠慮ください。

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